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F&M: Italy

F&M Auto

Antas, prestige coupe and Vulca V12, super sport.


FACEL VEGA: France

ファセル・ヴェガ


FAB Design: Switzerland--- Tuner

Tuning for Mercedes-Benz


Fabcar: USA

FABCAR Engineering

Racing car constructor


Factory Five Racing: USA

Cobra replica and GTM (Super sports kit by using  the 1997-2004 Chevrolet Corvette and Z-06 parts)

Cobra type Replica manufacturers index


Fairthorpe: UK


Falcon: UK

Falcon Cars Ltd. Citroen based Lotus seven type kit cars.

Lotus seven type Replica manufacturers index


Farbio / Farboud: UK

Farbio Sports Cars Limited. / Farboud Sports Cars (Farboud GT, Supersport.)

 1998年、イラン国籍の起業家 Arash Farboud が "Farboud Sports Cars" を設立する。設立の目的は、Porsche に対して 911 GT1 ロードカーの購入を申し込んだ際に、Porsche がこれを拒んだことに端を発している。911 GT1 ロードカーは、既にPorsche の上得意客のために販売し、残る5台はポルシェ美術館の展示車両となることが決まっていた。Farboud の家系は、医療器具販売の大手であり、ここから資金を捻出して、911 GT1のエクステリアを模したスポーツカーを製造することを構想する。最初の生産車である Farboud GT は、Audi S4のV6エンジンをツインターボで武装し、2003年のラリーイベント Gumball 3000 で初公開した。Porsche は Farboud GT の外観に対して遺憾の意を表したが、 Farboud GT はワンオフ生産で一般への販売を行っていない。

 その後、より市場向きのスポーツカーを志向し、よりコンパクトなGTSを開発する。GTS は、そのエクステリアに対して、部分的に Porsche Carrera GT や Lotus Exige そして Koenigsegg の類似性を指摘された。
 2004年には GTS の市販に向けて操業を開始し、MTM engine tuners と Lotus でシャシー開発を行っていた技術者を招聘した。また会社の運営を、Marcos と Invicta を渡り歩いた Chris Marsh に一任した。Marsh は GTS の改良を指揮し、2007年夏頃からの販売を計画していた。しかしながら、この計画は完了しないまま、Farboud Sports Cars は突然すべての社員を解雇し、会社をノーフォークに移転する。 Farboud は、GTSに対してあくまでも "Road going Racingcar" としての性能を期待していたが、Marsh は高価なGTSを約4万8千ポンドで販売するために、その性能をスポイルしたことが、Farboud を失望させたといわれている。GTS は外注によってわずかな台数を完成させ、2007年4月には、社名を Farbio Sports Cars と改称することを発表、6月に改称した。

 2006年半ばに、Arashは、自身が理想とする "Road going Racingcar" を新たに企画し、別ブランド "Arash Cars" を設立する。このとき、 "Arash AF10" として新企画のスケッチを公表した。Arash Cars は Farboud 自身の厳密な管理の下に運営を行っており、Enzo Ferrari との類似性を指摘されるエクステリアに、コルベットV8エンジンの搭載を想定しており、2007年11月の発表を計画していたが、2008年6月現在もなお、CGによるスケッチが公表されているに留まる。

 Arash Farboud は、現在、調剤メーカー Unisurge の CEO の傍ら、Lusso をはじめとした多くの自動車雑誌に寄稿するライターとしての一面も持つ。
 ちなみに Farboud のエンブレムには、ペルシャ神話に登場する射手 Arash と自身の名前を掛けて、黄色の弓と矢をモチーフとしている。


FAUN: Germany --- Construction machineries

A subsidiary of Tadano


FAW: China

 中国第一汽車集団公司(China First Auto Works).
 VW, AUDI, Toyota, Mazdaとのジョイントベンチャー、および自社製自動車の開発。


FAW XBS: China

台州中能汽车 (Zhongneng)、一汽解放 新赛宝


FBS Engineering: UK

Sports Car Manufacturer and Engineering Consultant


Feiya: China

Yongkang City Feiya Vehicle Co., Ltd.

Go-karts, EPA Utility Vehicles and Golf karts


Fenomenon: UK

Fenomenon Ltd. Design production-feasible vehicles from bumper-to-bumper and to provide design and engineering solutions for any individual aspect of vehicle design.
Fenomenon exhibit the Stratos inspired to the historic model of the Lancia at the Geneva Motor Show 2005. 

フェノメノン。
2005年のジュネーブモーターショーに、ランチア・ストラトスのデザインエッセンスを現代風に解釈したコンセプトカー"Stratos"を発表した。
"Stratos"の製作は、フランスのデザイン開発会社のADDと共同で行われ、アドバイザーには、ランチア・ストラトスの開発にも参加したサンドロ・ムナーリが参加した。

 なお、現在"Stratos"の商標はフェノメノンが所有している。


Fereday Cars: UK

Fereday Cars.


Ferrari: Italy

Ferrari. A part of Fiat Group.

 フェラーリ。1929年、アルファロメオのセミ・ワークスチームとしてグランプリレースに参戦。
 46年「フェラーリ」名を冠したマシンが登場する。48年からロードカーに参入。
 60年、組織変更に伴い名称を"Societa Esercizo Fabbriche Automobilistiche e Corse, S.p.A"(SEFAC)に変更。69年、市販車部門の経営権の1/2をフィアットに譲渡。GPチームはSEFAC、ロードカーはFIATの管理下となった。

OVERSEAS


Fiat Group: Italy

 25年、ファイナンス部門のサバを設立。
 54年、乗用車及びトラクターの生産のため、新工場フィアットコンコルドをアルゼンチンに設立。
 73年、ブラジルでフィアットオートモヴェイズを設立。
 79年のランチア完全吸収に伴い、ランチアブランドによるラリー活動に専念。
 79年、フィアットオートSPAの設立に伴い、ランチア、アウトビアンキ、アバルト、フェラーリなどの各ブランドをフィアットオートSPAに統合。
 81年、アルファ ロメオとの協力がスタート。86年、IRIグループ(イタリア産業復興公社)、準国営総合エンジニアリング会社Finmeccanica(所有期間1960 - 1986)が所有していたアルファ ロメオを買収。
 88年、フェラーリに対する主導権を90%にまで拡大。
 89年、日本でのランチア車販売のため、マツダと契約。
 2007年2月1日にグループを再編、Fiat Auto を “Fiat Group Automobiles SpA.” と改め、その完全子会社として “Fiat Automobiles SpA,”、 “Alfa Romeo Automobiles SpA,”、 “Lancia Automobiles SpA,” そして “Fiat Light Commercial Vehicles SpA.” を置く。

DIVISION/BRAND


Fiat (Automobile): Italy

 フィアット。1899年、プリケラージョ伯爵ら9人の上流階級層によってトリノに設立された「トリノ自動車製造」が前身。発起人のひとり、ジョバンニ・アニエッリ(シニア)の主導により次々に新車種発表、改良を進めた。
 1905年、アンサルディを傘下に収める。早くもこの頃から、市場、用途向けのバリエーション展開を行っていた。
 18年、社名(Fabbrica Italiana Automobili Torino)の頭文字からFIATに改称。
 共産圏を含め世界進出にも積極的で、29年、NSUから4輪部門の設備を買収し「NSU FIAT」を設立。34年、フィアット車の組立部門としてフランスにシムカを設立。49年、セアトの創立者メンバーとなる。
 53年にイタリア初のディーゼル車を、54年ヨーロッパ初のタービン車を開発
 55年、フィアット、ピレリ、ビアンキ3社の協同出資により、アウトビアンキ設立。
 66年トリノ・ショーで、フェラーリ製2000ccV6エンジンを搭載したピニンファリーナデザインによる、DINOスパイダーを出展、また同年、ソビエトのメーカー「ヴァズ」の設立に協力。67年、アウトビアンキを完全に吸収。68年、研究、開発、仕入、販売面でシトロエンと契約。69年、ランチアフェラーリの株式50%を取得 。71年、アバルト買収。76年、モデル「128」をベースにした「ザスタバ102」生産への協力。78年、プジョーとの業務提携。また、シトロエン/プジョーと商業車を生産する「セベル」設立。同年、フィアットとランチアのレーシングチームを、A.S.A.(Automobile Sporty Activities)として統合。79年、会社組織を再編。フィアットオートSPA設立に伴い、ランチアアウトビアンキアバルトフェラーリなどの各ブランドを同社に統合、グループ内の自動車部門を担う一企業となった。89年、デ・トマゾから、イノチェンティの51%とマセラティの株式49%を取得。

 1997年、低迷の兆しを見せ始めたグループの梃入れをにらんだイタリア政府が、新車買い替えに奨励金制度を設けた結果、輸入車の売り上げを伸ばすこととなりシェア低迷が加速する。2000年3月、GMと株式の持ち合いによる資本提携を結び、同社株式の20%をGMに譲渡した(FIATの所有するGM株式は5%とのこと)。このとき、「GMは将来、フィアット株のすべてを買い取る」というオプションを盛り込んでいた。
 さらに経営資源を本業の自動車に集中、戦前から続く鉄道部門をフランス企業、同じく戦前から続きスペースシャトルの部品も手がけていた航空機部門「フィアット・アヴィオ」を国内企業に、ヴェネツィアのパラッツォを地元カジノに売却。長年傘下にあった保険会社の筆頭株主を退き、巨大自動車工場を再開発したビル「リンゴット」の主要部分を手放した。
 2004年、フェラーリおよびマセラティを再建したモンテゼーモロ氏を会長に据え、マルキオンネ社長による新体制をスタートさせる。2005年、GMから提携を解消され、違約金として15.5億ユーロを得る。この間、新車開発を着々と進め、新型パンダ、グランデプントがイタリアのみならず欧州でも大ヒットした。2007年、New Bravoの発表とともにロゴデザインを変更した。さらに往年の大ヒット車種である「500」の新型のデビューが予定されている。

OVERSEAS


Fiberfab: USA

FIBERFAB US - Manufacturers of UNIQUE KITCARS, VALKYRIE V8 Series by FIBERFAB.US


Fiber Jet: USA--- Kitcar

VW dune buggies, Baja Bugs, Porsche 911 conversions, Porsche 914 conversions


Fiero Factory Limited: UK--- Kitcar

ポンティアックフィエロやフォードシエラをベースとした、レプリカの製造。
Euro427(Cobra type)など。

Cobra type Replica manufacturers index


Fioravanti: Italy--- CARROZZERIA

元ピニンファリーナのデザイナーフィオラヴァンティが設立。エンツォ・フェラーリ生誕100年を記念して制作したF100など。


Fire Aero: USA

1984年、Industrial Design ResearchのオーナーであるDave Stolleryがデザインした3輪スポーツカー。
Hondaの750ccオートバイ用エンジンを搭載する。空冷エンジンモデルでキットとして53台を、さらにGoldwing用水冷エンジンに変更した後、キットとして約50台を販売したとされる。
会社は、1988年に、Fire Aeroの完成車を販売していたCalifornia Alternative Vehiclesに売却されたが、現在はDave Stolleryが買い戻しているという。


Fisker: USA

Fisker Coachbuild Ltd. / Fisker Automotive, Inc. 

 2005年1月、Henrik Fisker と Bernhard Koehler が Fisker Coachbuild を創業。
 Fisker は、The Art Center College of Design出身。過去にBMWではZ07コンセプトやZ8をデザインし、2001年からはBMWの子会社であるDesignworks/USAの社長を務めた。その後、Fordに移籍し、Ingeni (ロンドンのフォードモーターのデザインセンター)、Aston martinのデザイン・ディレクター、そしてGlobal Advanced Design Studio (CAPC)のディレクターを歴任した。Ford在籍時には、Lincoln Zephyr、Shelby GR1、 Aston Martin DB9、および V8 Vantageのデザインに関わっている。
 Koehler も、BMW出身であり、Mini Monte-Carlo や "Cruiser" sidecarのデザインに関わった。Designworks/USAの役員を経て、2002年にFordに移籍、Ingeni、Aston Martin、CAPCの要職として、Fisker と行動を共にした。 経営学学位を有する異色のデザイナーである。

 2006年のLos Angels Auto Showにて、最初の作品TRAMONTOを発表。その後、Latigo CSを発表し、少量限定で生産・販売を行う。
2007年9月、Fisker Coachbuild と Quantum TechnologiesによるジョイントベンチャーとしてFisker Automotiveを設立。Quantum が開発したQ-Driveシステムを採用したプラグイン・ハイブリッドカー Karmaを発表、2009年からの販売を明言した。実現すれば自動車メーカーとしては世界で初めて市販されたプラグイン・ハイブリッドカーとなる。
 Karmaは、0-100km/h 6秒、最高時速 200km/hの性能を有し、電力のみで80kmの航続を可能とする。欧米人の6割が日常生活で走行する距離が80km未満であり、 日常生活での使用は電力走行のみ賄えるとしている。また、オプションとしてソーラーパネルをルーフに設置し、太陽光発電を利用した充電や、エアコンなどへの利用によってバッテリーの消費を抑えるのに効果を発揮するなど、環境への配慮が随所に見受けられるモデルである。


Firstsignal: Germany

The design studio of Stefan Schulze.


Fisher: UK--- Kitcar

Light weight sports car.

2007年1月3日には、オーナーであるMartin Bellが業務を続けられない状況にあることを公表した。
4月7日現在、Martin Bellは病気療養中であることが明らかになり、これに伴ってBGH GeartechのオーナーであるBrian Hillが会社を取得、業務を引き継ぐことになった。


Flatmobile: UK

Perry Watkins' project. The world's lowest street legal car.

2007年より、全高世界最小の車の記録保持車 (19inch) である。この記録は、事実上、Andy Saunders との二者の競争となっている。


Fleetwood Enterprises: USA

フリートウッド。全米一のトレーラーモーターハウスメーカー


fm Evoluzione: Switzerland --- Tuner

Tuning for Alfa Romeo cars.


Foers Engineering: UK--- Kitcar

Foers Engineering Ltd.

The first Foers Ibex, Chassis No. 4F001, was conceived in 1988, by automotive engineer and off-road enthusiast, John Foers of Foers Engineering Ltd, who built the first vehicle using many of his own parts.

ランドローバーディフェンダーのコンポーネンツをベースとした、小型ジープタイプ4×4 Ibexを生産。


Force India: UK / India --- F1 team

Force India Formula One Team.

キングフィッシャーグループを率いるインド人実業家 Dr. Vijay Mallya と、元スパイカーCEOのオランダ人実業家 Michiel Mol との共同出資によるジョイント・ベンチャー"Orange India Holdings" が Spyker F1を約8,800万ユーロで買収、


Ford (Group): USA

Ford Motor Company

 「自動車王」ヘンリー・フォードが1903年に設立。1908年には「T型フォード」を発表。累計1500万台を生産する空前の大ヒットとなった。近年は1964年発表の"Mustang"で成功を収め、1967年には過去に進出した英独フォードを統括する欧州フォードを設立。1971年にはMazdaと資本提携した。
 1980年代からVolvo cars, Jaguar, Aston Martin, Mazdaを傘下におさめる。1999年にアストン・マーティン、ジャガー、リンカーンによるPAG(プレミア・オートモーティブ・グループ)を発足。後にボルボとランドローバーを加えた。
 また、1985年から1989年まで、アメリカとカナダにおいてドイツ・フォードの販売を目的として Merkur ブランドを展開した。さらにGAZとの提携および2000年にはLand Roverを傘下とし、近年はRoverの商標もFordが所有している。
 2005年頃から経営の不調が表面化。Mahindraとの合弁を終了し、レンタカーの子会社 Hertz Corporation を売却するなど大規模なリストラに着手する。
 2006年に127億ドルの純損失を報告し、それが2009年まで収益性に返らない見通しとなる。
 2007年3月2日にはAutomobile Protection CorporationStone Point Capital LLCに売却。さらに3月12日、Aston MartinをDavid Richards 率いるコンソーシアムに売却したことを発表した。
 2008年3月26日、かねてより売却を公表していた Jaguar と Land Rover を23億ドル(当時約2280億円)でTata に売却した。Tata とは同年1月から優先的に交渉を進めることで一本化していた。なお、Ford は、両ブランドの年金基金に約6億ドル(約600億円)を拠出し、一定期間、環境対策やプラットフォームに関する技術に加え、パワートレインなどを Jaguar と Land Rover に供給する。 

英国フォード/ヨーロッパフォード: 
 1911年英国進出。T型の国産化から始まり、32年からドイツフォードと同様「ベビー・フォード」と呼ばれる独自の小型車を開発。62年、MINIの対抗馬として送り出したコーティナのヒットによりBMCに次ぐ業界2位の座を長く保った。
 60年代半ばに、スラウに「アドヴァンスド・ヴィークルズ」を設立。後にル・マン24時間を征する「GT40」の計画がスタートした。
 67年、欧州のフォード子会社を統括、ヨーロッパ・フォードとなる。以降は同一モデルの共同開発や生産の分担などにより、生産効率の向上を図っている。
 2001年には英国での生産を終了した。

ドイツフォード
 1925年、T型の輸入販売を目的に進出。26年にはノックダウン生産、31年にフォードヴェルケAGとして正式発足。国情に合わせた小型車を投入し、オペルに次ぐ業界2位の座を保った。

 

Worldwide Directory --- Ford Motor Company - Country Websites


Ford (Cars): USA

Ford vehicles --- A brand of Ford Motor
フォードビークル

Ford GT type Replica manufacturers


Fornasari: Italy

Fornasari Cars. Fornasari launched in 2006.

Fornasari began in 1999 with the company founded by Mr. Giuseppe Fornasari and some friends of him as supporters. As a matter of fact, the adventure in the world of motors started in the early '90s, importing Corvettes from the U.S. and preparing them for racing.

The world of racing and Grand Tourism cars has been marking the entire life of the promoter of this enterprise. His father Gigi had been a very skilled racer for Alfa and Maserati in the '50s and from him the founder could receive not merely the passion for cars, but also a valuable asset of technical know-how and human knowledge.

The names that have been characterising the Italian sports cars in the past are often quite familiar ones. The world made of amateurs, collectors and technicians is a small one, where situations occur one after the other - each different though equal to the others.


Foton: China

Beiqi Foton Motor Co., Ltd. (北汽福田汽车股份有限公司)
1996年8月28日設立


Foden Trucks: UK--- Truck

A Division of Paccar.


Force: India

Force Motors
The company is formerly known as "Bajaj Tempo" or "Tempo India".

1958年9月8日、BAJAJ Tempo (BTL)として設立。ドイツのVidal & Sohn Tempo Werkeとの協力によって3輪自動車の生産を開始。その後、商用車分野において頭角を現した。1961年5月12日、株式会社に改組。
1983年、Daimler Benz AGと小型商用車製造に関する提携を結ぶ。その後も1991年頃までDaimler Benzからの技術協力を得た。
1992年、輸出販売強化のために"Tempo International"を設立。この時期より本格的に農業トラクター生産に進出する。
2005年8月、Abhay N.Firodiaを中心に事実上分離独立。"Tempo"の名称がDaimler Chryslerの登録商標であったことから、"Force Motors"に社名を変更した。
なお、社名変更の時点でBajaj auto (BAL)は同社の株式の24%を保持しており、Rahul Bajaj会長が社名変更を拒否したこと、および社名変更のための可否を司法に問い、他の株主の支持によって社名変更を実現したことを公表している。
2005年11月、トラック製造のためにMANと提携、インド国内にジョイントベンチャーとしてトラック製造工場を設立した。


Fraser: New Zealand

Fraser Cars, Lotus7 Type.

フレイザー

Lotus 7 type Replica manufacturers index


Frazer-Nash: UK


Freightliner LLC: USA

フリートライナー--- A DAIMLER CHRYSLER Company.


Freightliner Trucks: USA

フリートライナートラック。中・大型トラックとカスタムシャシー


Frua: Italy

CARROZZERIA FRUA, presided by Pietro Frua.


F.S.O.: Poland

 1930年代創業(調査中)。当初は国営企業で、社名はFabryka Samochodow Osobowych (乗客自動車工場)の略称である。
 第二次世界大戦後の復興のためにFIATに協力を要請したが、冷戦を期にこれを断ち、ロシア製GAZ Pobieda M20のボディに自社設計のサスペンションを架装した車の生産を行っていた。
 65年、FIAT125のライセンス生産契約に調印。イタリアでの125の生産終了と入れ替わるように67年から生産を開始、FSO製FIATは"Polski Fiat"と呼ばれ、その後も独自の改良を施して90年まで生産が続けられた。また、Polski Fiat生産開始に伴って、FIATの援助によって自社開発を強化し、78年には、オリジナルモデル"Polonez"を発表した。
 95年、政府が民営化を決定し、Daewooに売却、Daewoo-FSO Motorとなる。現在は東欧の拠点としてTicoとEspero、およびCitroen C-15 cargo vanの生産を行う。


Fukuda: Japan --- Project

Fukuda motors. Car mechanics factory. The Chairman construct replica model named "Sambarghini Cocountach" powered by Subaru's 360cc engine.
福田モータース。自動車整備工場であるが、旧規格軽自動車のスバルサンバーをベースに、ハンドメイドによるレプリカモデル「サンバルギーニ・コカウンタック」を製作。車検取得を目指す。


Fun Buggies: UK


Fun Car: USA

Sportech, Powered by Suzuki motorcycle engines ranging from 1107cc to 1325cc.
And FLC (Fun Little Car) is an economical transportation.


Fuore Design Intl.: Spain


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